本格レジャーシーズン前に是非タイヤチェックを! 持ち込みタイヤ交換 タイヤサイズ235/40R18 | ワイズガレージ

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本格レジャーシーズン前に是非タイヤチェックを! 持ち込みタイヤ交換 タイヤサイズ235/40R18

インターネットでタイヤを買うのも全く躊躇することもない時代ですね。
今回の事例はお持ち込みタイヤの交換です。
ワイズガレージでは24インチまでの大径ホイール、低扁平タイヤ、ランフラットタイヤの交換も可能です。

特にタイヤ交換のご依頼は、車検や点検でタイヤの残量が少ないことを指摘されて、、とのことが多いようです。
車検に合格するには1.6mmのタイヤ溝の残量が定められていますが、整備業の意見から言わせてもらいますと「いやいや、実際に走行するにはそんな残量は危ないですよ~!」です。
1.6mmは溝がほぼ無いに等しく、路面状況がドライでしたらまだ止まれますが突然の雨が降った場合は、教習所で習った「ハイドロプレーニング現象」にてブレーキが効かない・ハンドル操作が効かない状態になってしまい、事故の原因のひとつとなります。
勿論、溝が十分に残っていても経年によるゴムの劣化も考えられることもあります。

タイヤは消耗品です。 が、大切な命を乗せています。
高額なので交換には大きな決断が必要なのかもしれませんが、今はネットでリーズナブルに入手できる時代になりました。
ネットでご購入のタイヤは是非ワイズガレージへ直送ください!

「いつまでも あると思うな タイヤの溝」(標語調で読んでください)
と思って頂ければ幸いです。

◆低扁平、大径ホイールもお任せください。 お持ち込みタイヤ235/30ZR22交換作業
◆【持ち込み】ランフラットタイヤ交換
◆本格レジャーシーズン前に是非タイヤチェックを! 持ち込みタイヤ交換 タイヤサイズ235/40R18

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  • インターネットでタイヤを買うのも全く躊躇することもない時代ですね。
今回の事例はお持ち込みタイヤの交換です。
ワイズガレージでは24インチまでの大径ホイール、低扁平タイヤ、ランフラットタイヤの交換も可能です。
今回は235/40R18のタイヤを交換します。
交換前のタイヤはスリップラインも出ていて、ほぼ溝がありません。
この状態ですと突然の豪雨の時などにはグリップが効かず、ブレーキが効かない・スリップするなどの原因になってしまいます。
車検にも合格できません。

    インターネットでタイヤを買うのも全く躊躇することもない時代ですね。
    今回の事例はお持ち込みタイヤの交換です。
    ワイズガレージでは24インチまでの大径ホイール、低扁平タイヤ、ランフラットタイヤの交換も可能です。
    今回は235/40R18のタイヤを交換します。
    交換前のタイヤはスリップラインも出ていて、ほぼ溝がありません。
    この状態ですと突然の豪雨の時などにはグリップが効かず、ブレーキが効かない・スリップするなどの原因になってしまいます。
    車検にも合格できません。

  • 画像ではいきなり取り外し作業になっていますが、まずタイヤの空気を抜き、チェンジャーを使用してホイールからタイヤを外します。
ホイールにキズがつかないチェンジャーを導入していますが、細心の注意を払いながら作業します。

    画像ではいきなり取り外し作業になっていますが、まずタイヤの空気を抜き、チェンジャーを使用してホイールからタイヤを外します。
    ホイールにキズがつかないチェンジャーを導入していますが、細心の注意を払いながら作業します。

  • ホイールから古いタイヤが外れました。
こちらのタイヤは産業廃棄物として廃棄します。

    ホイールから古いタイヤが外れました。
    こちらのタイヤは産業廃棄物として廃棄します。

  • 新しいタイヤを組み付ける前に、タイヤの空気の注入口のエアーバルブも交換します。
画像はエアーバルブを取り外した状態です。

エアーバルブは再利用も可能ですが、タイヤと同時に新品に交換した方が安心です。
古くなったエアーバルブからの空気漏れによってタイヤの空気圧が下がり、燃費が悪くなる・タイヤのパンクにつながることがあるためです。

    新しいタイヤを組み付ける前に、タイヤの空気の注入口のエアーバルブも交換します。
    画像はエアーバルブを取り外した状態です。

    エアーバルブは再利用も可能ですが、タイヤと同時に新品に交換した方が安心です。
    古くなったエアーバルブからの空気漏れによってタイヤの空気圧が下がり、燃費が悪くなる・タイヤのパンクにつながることがあるためです。

  • 新しいタイヤを組み込みます。

    新しいタイヤを組み込みます。

  • 組み込みが終わり、規定の空気圧まで空気を注入しタイヤ交換作業は完了です。
あとは車体への取り付けし、タイヤワックスを塗布してオーナー様にお渡しします。

    組み込みが終わり、規定の空気圧まで空気を注入しタイヤ交換作業は完了です。
    あとは車体への取り付けし、タイヤワックスを塗布してオーナー様にお渡しします。